ドコモ(docomo)

ドコモの学割で安くなる2020年に使える裏技。親が使うとかもあり?

毎年恒例になったドコモの学割キャンペーンの受付が始まっています。

2020年のドコモの学割は、25歳以下の利用者がスマホデビューすると月額料金が安くなるというキャンペーンですが、裏技を使えば子供ではなく親が使うこともできるんですよ。

ドコモの学割2020を親が使う方法について詳しく解説していきます。

まだ子供にはスマホを持たせない、子供は格安スマホを使っているという親後さんは必見ですよ。

どのくらい月額料金がお得になるのかも計算してみましたので、ぜひ参考にしてくださいね。

ドコモの学割

2020年のドコモの学割

項目 内容
受付期間 2019年12月1日(日)~2020年5月31日(日)
対象手続き 新規契約

他社からののりかえ

契約変更「FOMA→Xi」「FOMA→5G」

対象料金プラン 「ギガホ」「ギガライト」「5Gギガホ」「5Gギガライト」
割引額 「ギガホ」「5Gギガホ」:毎月1,500円

「ギガライト」「5Gギガライト」:毎月1,000円

割引期間 初回適用月から12か月間
適用条件 利用者が25歳以下であること
契約変更の場合の利用中の機種 ドコモケータイ

らくらくホン

キッズケータイ

※ドコモに登録されている最新購入機種が上記の対象機種で、18カ月以上継続利用していること

2020年のドコモの学割は、25歳以下の利用者が新たにドコモで新規契約する人や他社からのりかえる人、FOMA端末からXiまたは5Gに契約変更する人が対象になるキャンペーンです。

学割の対象料金プランはXiの料金プラン「ギガホ」「ギガライト」が対象でしたが、3月25日から5Gサービスがスタートしたことにより、新たに5Gの料金プラン「5Gギガホ」「5Gギガライト」が対象料金プランに加わりました。

学割が適用になれば、最大12カ月間対象料金プランの月額料金が最大1,500円も安く利用することができるので、25歳以下の人がドコモでスマホデビューをするなら学割期間中に契約するのがおすすめですよ。

ただし、スマホからスマホへの機種変更やXiスマホから5Gスマホへの機種変更は対象外となっていますので注意してください。

ポイント

ドコモの学割は学生じゃなくても利用可能

ドコモの学割は名前に【学割】とつけてしまっているため、学生さんのための割引キャンペーンだと思われがちですが、ドコモの学割は学生じゃなくても25歳以下なら割引の対象になります。

つまり、25歳以下なら働いている人も、生まれたばかりの赤ちゃんでも学割の対象です。

ドコモの学割

ドコモの学割の裏技。子供じゃなくて親が使うのもあり

ドコモの学割は子供が安くスマホデビューできる割引キャンペーンではありますが、学割をうまく利用すれば、子供じゃなくて子供の親が学割を使って月々の料金を安くすることができます

親が学割を使う方法

  • 契約者が親名義で、利用者として25歳以下の子供の情報を登録する
  • 25歳以下の子供の名義で契約する
  • 親であっても25歳以下ならそのまま利用可能

 

契約者が親、利用者を子供にする

ドコモの学割は、契約者を親の名義で契約している場合も、利用者情報をドコモに登録することで学割を適用させることが可能です。

ドコモで未成年名義の契約をすることができるのは中学生からなので、小学生以下の場合は必ず親名義で契約し、利用者情報に子供を登録することになります。

ということは、まだスマホを持たせるような年齢ではない子供を持つ親は、子供にスマホを買わなくても子供の情報をドコモに登録さえすれば学割が利用できるということですよね。

利用者登録には、子供の保険証などを提示して名前や生年月日をドコモに登録する必要がありますが、それだけなので信用情報機関に子供の情報が登録されるというようなことにはならないので安心してください。

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子供は別のキャリアを利用している場合も利用可能

親と子供で使っているキャリアが違う場合も学割を利用することができます。

子供はドコモ以外のキャリアや格安スマホを利用していて、親だけがドコモにのりかえるというときも、契約時に子供の情報を登録すれば学割が適用になります。

ドコモの学割は1人の名義で1つの回線しか割引が適用になりませんが、それはドコモの中だけの話です。

子供が他社で同じように学割を使っていたとしても、ドコモに子供の学割の適用がなければ、ドコモで利用者情報に子供の情報を登録すれば学割を利用することが可能ということになります。

利用者登録に必要な書類

子供を利用者情報に登録するときに必要な書類は以下になります。

利用者登録に必要な書類

  • 親の本人確認書類
  • 子供の名前や年齢が確認できる書類
  • フィルタリングサービス不要届け

契約者が親名義なら、必ず親の本人確認書類は必要となります。

 

加えて、子供の利用者登録には子供の名前や年齢が確認できる書類を提示しなければなりません。

保険証や学生証で登録可能ですので、契約する際は忘れずに持っていきましょう。

利用者登録で未成年者の情報を登録すると、フィルタリングサービスを利用することが必須になってしまいます

フィルタリングサービスは、子供がインターネットを利用したときに不正サイトや有害サイトなどにアクセスしないようにブロックしたり、ダウンロードするアプリを制限したりすることができるサービスです。

本当に子供に使わせるなら非常に便利なサービスですが、親が利用するなら不要ですよね。

したがって、フィルタリングサービスを利用したくない場合は、必ずフィルタリングサービス不要届けを提出しなくてはなりません。

25歳以下の子供の名義で契約する

子供が中学生以上の場合なら、子供の名義で契約してしまうことも可能です。

なので、子供の名義で契約して親が利用するということも全く問題ない利用方法です。

20歳以下の子供名義で契約する場合の必要書類

未成年者が契約するときの必要書類

  • 子供の本人確認書類
  • 親権者同意書
  • 親の本人確認書類
  • フィルタリングサービス不要届け

子供が20歳以上なら子供の本人確認書類があれば契約することが可能ですが、20歳未満の未成年の場合は、子供の本人確認書類の他に親権者同意書や親の本人確認書類の提出が必要です。

 

このケースで注意しなくてはならないことは、子供の名義で契約してしまうと、ドコモで契約内容などを変更したいときは毎回契約者である子供の了承が必要だったり、来店が必要だったりしてしまうため、後から面倒になるということが考えられます。

したがって、子供名義のスマホを親が利用することは可能ですが、学割を使いたくて子供名義で契約するくらいなら、親名義で契約して子供を利用者にした方が後々面倒じゃないのでおすすめです。

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親であっても25歳以下ならそのまま利用可能

そもそも、親である自分が25歳以下なら学割の対象ですので、学生じゃなくても適用が可能です。

最初にお伝えしましたが、ドコモの学割は25歳以下なら利用できるので、学生じゃない25歳以下の人でも条件さえクリアすれば誰でも利用可能です。

ドコモの学割が適用になると月額料金はいくらで使えるか計算

ドコモの学割が適用になったら毎月の料金はいくらで使えるのか、最安値を計算してみました。

ギガホの場合

月額料金(定期契約なし) 7,150円
月額料金(定期契約ありまたはdカードお支払割) 6,980円
みんなドコモ割(3回線以上) -1,000円
ドコモ光セット割 -1,000円
ドコモの学割(12カ月間) -1,500円
合計(12カ月間) 3,480円

ギガホは、利用可能データ量が30GB(キャンペーン中は60GBに増量)の大容量料金プランです。

たくさんデータ通信を行いたい人はギガホで契約すると定額料金で利用できてお得です。

ギガホの月額料金は6,980円(定期契約あり)ですが、ドコモの学割が適用になると月額5,480円で利用ができます。

さらにドコモの学割にはみんなドコモ割やドコモ光セット割といった他の割引サービスも併用することができるので、すべての割引サービスが適用になれば3,500円も割引になるため、月額3,480円で12カ月間利用することが可能になります。

5Gギガホの場合

月額料金(定期契約なし) 7,650円
月額料金(dカードお支払割適用時) 7,480円
みんなドコモ割(3回線以上) -1,000円
ドコモ光セット割 -1,000円
ドコモの学割(12カ月間) -1,500円
合計(12カ月間) 3,980円

5Gギガホは、利用可能データ量が100GB(キャンペーン中は無制限)まで定額7,480円(dカードお支払割適用時)で利用できる料金プランです。

ギガホと同じように、みんなドコモ割やドコモ光セット割が併用でき、ドコモの学割の割引額も1,500円ですので、最大3,500円安くなって月額3,980円で利用することができます。

FOMAからの契約変更ならさらに1,000円割引

ギガホとギガライトの場合は、FOMAからの契約変更時に適用されるはじめてスマホ割も併用が可能なので、契約変更時はさらに月額1,000円が割引になります。

したがって、FOMAからの契約変更でギガホを利用する場合は月額2,480円、5Gギガホの場合は月額2,980円で利用できます。

ギガライトの場合

ステップ1
~1GB
ステップ2

~3GB

ステップ3

~5GB

ステップ4

~7GB

月額料金(定期契約なし) 3,150円 4,150 5,150円 6,150円
月額料金(定期契約ありまたはdカードお支払割) 2,980円 3,980円 4,980円 5,980円
みんなドコモ割(3回線以上)

-1,000円

ドコモ光セット割 -500円

-1,000円

ドコモの学割(12カ月間)

-1,000円

合計 980円 1,480円 1,980円 2,980円

ギガライトではドコモの学割の割引額が1,000円になります。

ギガホと同じようにみんなドコモ割やドコモ光セット割が併用可能ですが、ギガライトの場合はデータ利用量に応じて月額料金が分かれていて、ドコモ光セット割の割引適用額も異なります。

ギガライトでデータ利用量が1GB以下なら、みんなドコモ割とドコモの学割の2つが併用可能となり、2,000円の割引が適用。

結果、ギガライトでは1GB以下のデータ利用量なら月額980円の最安値で利用が可能となります。

5Gギガライトの場合

ステップ1
~1GB
ステップ2

~3GB

ステップ3

~5GB

ステップ4

~7GB

月額料金(定期契約なし) 3,150円 4,150 5,150円 6,150円
月額料金(dカードお支払割) 2,980円 3,980円 4,980円 5,980円
みんなドコモ割(3回線以上)

-1,000円

ドコモ光セット割 -500円

-1,000円

ドコモの学割(12カ月間)

-1,000円

合計 980円 1,480円 1,980円 2,980円

5Gギガライトについては、ギガライトと月額料金などに違いはありませんので、割引後の価格も同じになります。

ただし、5Gギガライトでは定期契約の適用はありませんので、最安値で利用するためにはdカードお支払割が必要です。

ドコモの学割で使える裏技についてのまとめ

ドコモの学割の裏技ポイント

  • ドコモの学割は25歳以下なら学生じゃなくても利用できる
  • 契約者が25歳以下でなくても、利用者登録を利用すれば学割が適用になる

ドコモの学割で安くなる裏技について解説してきました。

2020年のドコモの学割は、25歳以下の利用者が利用できる割引キャンペーンですが、利用者登録に25歳以下の子供の情報を登録すれば、親が使っても学割が適用になります。

ドコモの学割は、「ギガホ」「5Gギガホ」なら12カ月間1,500円が割引になるので総額18,000円の割引、「ギガライト」「5Gギガライト」なら12カ月間1,000円が割引になって総額12,000円の割引です

年間12,000円以上もスマホ代が安くなるお得な割引キャンペーンですので、子供にまだスマホを持たせるつもりがない人や、子供は他社を利用している場合でも、諦めずに今回紹介した方法でドコモの学割を自分に適用させてお得にドコモを利用しましょう。

まだFOMAのケータイを使っている人や、ドコモにのりかえを検討している人は、お得に機種変更ができる大チャンスですので、学割期間中にドコモで契約変更・機種変更をしてみてはいかがでしょうか。

ドコモオンラインショップはこちら

ドコモオンラインショップで機種変更する6つのメリット

以前までは、ドコモで機種変更するならドコモショップや家電量販店で機種変更するのが当たり前でしたが、今はドコモオンラインショップで機種変更するのが最もお得な方法になっています。

ドコモオンラインショップ

ドコモオンラインショップで機種変更するようになった人も増えてきていますが、まだドコモオンラインショップで機種変更したことがない人に、ドコモオンラインショップがお得な6つのメリットを紹介します。

メリット1 頭金無料・オプション加入不要

ドコモショップや家電量販店で機種変更したことがある人は、

本体価格のほかに頭金がかかります

オプションに3つ入ってもらわなければ持ち帰り0円になりません

などと言われたことありませんか?

ドコモショップや家電量販店では、本体代金のほかに頭金が設定されているところが多くあります。

実は、ドコモショップや家電量販店は代理店が運営しているため、本体価格を自由に決めることができるようになっています。

したがって、ショップや家電量販店では、本体代金の他に5,000円~10,000円くらいの頭金や持ち帰り価格というものを設定してショップの運営費に充てているのです。

頭金は0円になるけど、指定オプションや有料コンテンツにお試しで契約することを勧めているというところもあります。

月額300円くらいのコンテンツを3つか4つ契約する代わりに、頭金は0円ですよ

というやつですね。

頭金が0円になるならと契約する人も多いですが、結局コンテンツの料金は毎月かかるものなので、退会するのを忘れてしまって頭金以上の料金がかかってしまっていたという人も少なくありません。

つまり、

ショップや家電量販店で機種変更するときは、本体価格だけの料金では機種変更ができないことがほとんど

ということです。

一方で、ドコモオンラインショップは代理店ではなくドコモ直営の公式ショップです。

そのため、金などは設けていませんし、不要なオプションやコンテンツに加入を勧めることもしていません

本体価格の代金だけの機種変更が可能なんです。

煩わしい勧誘なども一切ありませんので、ドコモショップや家電量販店で機種変更するよりも5,000円~10,000円はお得に機種変更ができますよ。

メリット2 事務手数料が一切かからない

オンラインショップでは頭金がかからないどころか、機種変更時に必要な事務手数料も無料になっています。

通常、ドコモで機種変更をする場合、FOMA→Xiの契約変更なら3,000円の事務手数料、Xi→Xiの機種変更なら2,000円の事務手数料が毎回機種変更する度に必要でした。

手数料だから支払いが必要なら仕方がないと思っていた人は、とっても損していることになりますよ。

ドコモオンラインショップでの機種変更では事務手数料は一切かかりませんので、毎回機種変更のたびに支払っていた2,000円の手数料は、オンラインショップで機種変更していたら支払いをする必要がなかったということになります。

頭金と事務手数料を合わせると、ショップや家電量販店で機種変更をするよりも7,000円~13,000円もお得に機種変更することができるので、オンラインショップならお得に機種変更をすることができますよ。

本体価格が30,000円以上する機種も多くなっていますので、頭金や事務手数料は当たり前ですけど、ない方がいいに決まっていますよね。

メリット3 オンラインショップ限定キャンペーンがある

少し前までは機種代金が一括5,000円や10,000円で購入することもできていましたが、2019年10月より施行された電気事業法改正により、機種代金をあまり割引することができなくなっています。

そのため、ショップや家電量販店での機種変更はほとんど割引がなく、本体価格そのままの値段で機種変更するしかありません。

のりかえなら辛うじて独自キャンペーンなどが行われていますが、機種変更の場合はほとんど行われていないのです。

しかし、ドコモオンラインショップでは、機種変更の人がお得に購入できるオンラインショップ限定キャンペーンが行われています。

現在行われているキャンペーン

  • スペシャル割引:対象機種に機種変更で最大22,000円割引

スペシャル割引は対象機種に機種変更する場合に、機種代金を最大22,000円割引するキャンペーンです。

スペシャル割引についてはこちら

対象機種には、大人気のAQUOS sense 3やXperia Ace、iPhone XSなどが対象になっています。

AQUOS sense 3

Xperia Ace

iPhone XS

型落ち機種だけでなく、発売されたばかりの機種や大人気のiPhoneまでお得に機種変更をすることができるので、オンラインショップでの機種変更は確実にお得です。

メリット4 24時間いつでも待ち時間なしで機種変更ができる

ドコモショップの待ち時間があまりにも長すぎて問題になったことがありました。

現在は予約制を導入して待ち時間を減らす動きになっていますが、それでも時間通りに手続きができないことはよくあります。

さらに予約制だと前もって予約手続きをしておかなくてはなりませんし、営業時間内しか手続きができないという不便さもありますよね。

忙しい現代、時間を作ってショップに行くのはとても大変なことではないでしょうか。

オンラインショップなら24時間いつでも開いてますし、手続きも表示されている項目を選んでいくだけの選択式だからたったの5分で手続きが完了します。

ドコモショップのように1時間も2時間も機種変更に時間がかかることはありませんし、仕事から帰ってきた後に自宅でのんびり機種変更もできますよ。

わざわざ休みの日に機種変更の予定を立てる必要は全くありません。

パソコンやスマホなど、ネットにつながる環境さえあればいつでもどこでも好きなタイミングで自由に機種変更ができます

メリット5 送料無料で自宅に届く

ネットで注文した後も、機種を受け取りにドコモショップに向かう必要なんて全くありません。

ドコモオンラインショップで2,750円以上の買い物をすれば、全国どこでも送料無料で自宅まで届けてくれます

しかも注文すれば最短2日で自宅に届くので、長い時間機種が届くのを待ち続けることもありません。

家族の機種変更も一緒にオンラインショップで手続きをして自宅に届くようにすれば、初期設定がわからない家族の機種を自分が代わりに設定してあげることも簡単ですよね。

2026年3月31日でFOMAサービスの提供が終了してしまうので、それまでにFOMAを使っている人はXi対応機種に買い替えが必要です。

現在もFOMAを利用している人の多くは高齢者だと言われています。

高齢者を連れてショップまで行くのは大変ですよね。

自宅でできるならその方が早いし疲れることもないですし、便利です。

家族にFOMAを使っている人がいるなら、それこそオンラインショップで機種変更がおすすめですよ。

FOMAからの契約変更のお得なキャンペーン

メリット6 相談したことは電話やチャットでいつでも相談できる 初期設定もサポート

オンラインショップで機種変更しようとするときに、

料金プランで相談したいことがある

契約内容で確認したいことがある

というときは、オンラインショップの画面からすぐにチャットサポートを利用することができます

わからないことはすぐにスタッフがチャットで丁寧に教えてくれるので、困ったときも安心して手続きをすることができますよ。

チャットで不安なら電話でサポートもしています。

また、機種変更をした後の初期設定が不安だし、代わりにやってくれる人もいないというときは、ドコモの遠隔サポートでしっかりサポートしてくれます。

利用者と同じ画面を見ながらサポートしてくれますし、どうしてもわからないときはオペレーターが代わりに遠隔で操作をしてくれるので機種変更の後も安心です。

以上のように、ドコモオンラインショップにはドコモショップや家電量販店にはないお得なメリットがたくさんあります

ドコモで機種変更を検討しているなら、これからはドコモオンラインショップでお得に機種変更をしましょう

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